G2

(高知)第34回共同通信社杯決勝

24 1 76 39 5 8

太田も山崎も後方からのカマシ捲りタイプ

ただ山崎の方が踏める距離は長い。

枠負けの九州ラインは平原か村上のイン切り待ちか。

道中がどうなろうと、先頭に立つのは山崎

39 8 76 5 1 24

しっかり付いて行けば山田の抜けだし

9-3=768

24か39が先頭で歩いたとき
カマシのラインにはまる。

2439ー2439=7



結果523

遂に竹内雄作がG2を獲った!

先行だけの使い捨て役で終わらずに良かった。

しかし浅井の斜行大暴れはよく見る光景なのに
真横を通過しようとする平原とは??


富山共同通信社杯決勝

S516 94 728 3

浅井、平原、新田の対戦

浅井には竹内がいる分やはり展開は有利

昨日根本のインねばで、労せず展開が転がり込んできた竹内

平原が西村を捌いての追い込みならば、新田は苦しい場面も。

5=17

5=17-39

川崎決勝

S94 61  3 278 5 

この所の吉田の台頭で
中部のラインに微妙な変化が

深谷は逃げなければ勝負ならない

今回吉田が前では捲り一発のみ

94 278 3 5 61

深谷が掛かれば平原は死に

497-497-4978


吉田が切って深谷が出る

94  61  3 278 5

4=6-19 

押さえ
2=7-813
7-8-235









川崎12R

杉森と山本のやりあいから、郡司、竹内捲る

4217-4217=39