深谷、新田とナショナル組が脱落する中で、上がり10.4秒の異次元捲りで快勝の脇本雄太
弟が特進してG1舞台でも兄弟連携が見られる日が来るかもしれない。


98期からは、原田ではなく松浦が先にG1を獲った。
それでも決勝は原田が前を走る意味は何なのか。

今回も太田と島川の頑張りでここまで進出したが、そこまで出来がいいとはとても思えない原田。
G1決勝舞台でも、印象に残るレースは皆無で大敗ばかり。

仮に脇本を倒す作戦で、松浦か柏野が勝てるような仕掛けをした所で自分の着はない
それでいいのか、原田研太郎!!

S714 936 2 58

ライン3人なら受けて立つか脇本。スタート我慢のかまし1本ならまた変わる。
早めに抑えて脇本を下げさせる山田

58 936 2    714


ダッシュともがける距離の差があり過ぎて、9362でスパートしても叩かれるだけ。
714で出るか71か。。。


古性が勝ってもいいと思うなら、全開で踏み続けゴール勝負。

1-74-7432
1=3-267

7ー1-458